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シンボル展示
エントランスを過ぎると,そこには松花江マンモス(世界最大のマンモス)やヌオエロサウルス(大型の植物食恐竜・世界最大級)やメタセコイア(生きている化石・日本最大級)などが皆さんをお迎えします。
これらは中国の内蒙古自治区から産出した骨格化石(レプリカ)で,内蒙古自治区博物館との友好の証として茨城県自然博物館で展示しています。
松花江マンモスは自然博物館のシンボルマークに「過去」の象徴として組み込まれています。
なお,企画展開催などの交流を経て,現在では,茨城県自然博物館と中国内蒙古自治区博物館とは姉妹館となりました。


松花江(しょうかこう)マンモス
体長9.1m
高さ5.3m
松花江(しょうかこう)マンモス


ヌオエロサウルス
体長26m
高さ9.75m


メタセコイア
高さ12m
ヌオエロサウルスとメタセコイア